犬のようちえん&トリミング施工進んでます!

前回お伝えいたしました「KEN.129(ケン ドット イチニィキュウ)」さんの新店舗「犬のようちえんとトリミング」のお店ですが、工事は大工の造作工事や塗装工事が終わり、順調に進んでいます!(^_^)

トリミング室とようちえん部分は腰壁とガラスで仕切り、全体の腰板にはキズや汚れに強い素材を採用しています。

現在、同じKEN’Sのメンバーでもある内装担当のミヤザワCAさんが内装仕上げ工事に入っています。

一部の壁紙には、ワンコの足型が(^o^)

私どももワンコ型のリードフック付けました。

10月8日のグランドオープンを目指し、順調に進行中です!

ちなみに、名称は「KEN dog training」。もう予約受付も始まっています。

詳しくはこちら→TEL 050-5274-3545まで

 

 

愛犬と暮らす・愛猫と暮らす…愛犬家住宅ドットコム/長野県長野市で“愛犬家住宅・ペット共生住宅”を手がける建設会社、専門の愛犬家住宅コーディネーター(AJC)が在籍する、『総合建設西沢商会/ニシザワホーム』、“愛犬家住宅 住まいづくり倶楽部”会員

犬のようちえん&トリミング

“人とペットに優しい住まいづくり”をテーマに集まったグループ「KEN’S」

シバ犬ケン太くんを代表として集まった地元の愛犬家であり、ペット関係事業に携わるプロ集団として、よく情報交換したり、イベント活動をしたりしていますが、そのグループの一員である「KEN.129」さんが、この度新店舗にて「犬のようちえんとトリミング」のお店を長野市松代町にオープンさせることになりました!(^o^)

「KEN.129」さんは、ペットシッターであり、ペットマッサージやペットホテルなど、幅広くペットのお世話に携わっている方です。

ワンちゃんが安全で快適に生きていく上で大切な社会性を身につけ、問題行動の改善やしつけなど行える場を新たに開設したいとの思いに応え、今回工事を請け負うのは勿論「KEN’S」

その造作・大工工事部門で弊社チームが担当いたします。(^_^)

工事は、10月8日のグランドオープンを目指し、現在順調に進行中!

もう予約受付も始まっています。(^_^)

詳しくはこちら→TEL 050-5274-3545 まで

 

 

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二世代でドッグラン.2

先月「二世代でドッグラン」と、ご紹介させていただいた「愛犬家住宅」新築のお客様邸。

その撮影にお伺いしたとき、実は先住犬のセッターくんの元気がなくて、庭でもほとんど隅の方で伏せっていたのです。

猟師に捨てられたらしいセッターの保護犬で、お年もお年の高齢犬ですが、新築中に仮住居へ引っ越してから急に元気がなくなってしまったそうで・・・(-_-;)

私も心配していたところ、先日お客様から「元気になったよ!」とご連絡いただき、早速またご訪問。

先月とは見違えるほど元気になり、庭のドッグランで走り回っていました。(^o^)

 

完成した新居へ引っ越してしばらくしたらどんどん元気になったそうで、本当に良かったです。

うぅ…さすがセッター、高齢犬でも走ると速い!私の拙い腕ではレンズフレームにおさまってくれない・・(^_^;)

何はともあれ、ワンちゃんたちも新居を気に入ってくれた!ということですね。

いつまでも元気で、ご家族皆で楽しく快適にお過ごしいただければ幸いです。ありがとうございました!(^_^)

 

 

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OB施主様のお宅で

皆さんお久しぶりです!ゆずママです!(*^_^*)

先日のことです。OBのお客様のお宅からエクステリアのご相談をいただき、プランとお見積りをお届けするためお伺いをしました。

現地調査の時にワンちゃんがいましたので(しかもかわいいヨーキーが)、今回はゆずと一緒に伺わせていただきました!(^o^)

お客様のお宅にいらしたのは、11才の女の子であずきちゃん。

ゆずが行くとソファーの上にジャンプ、ママを独占したくてひざの上から離れません。

色が白くてきれいな子で、女の子同士で仲良く遊ぶかなぁと思いましたが・・結局お互いのママにくっついていて遊びませんでした。

昨年大きな病気と闘ったというあずきちゃん、体重の管理が大切とのことで、上手に体重計に乗って「マテ」がちゃんと出来ました。

猫が嫌いで「猫がいる」「猫」と言うと「ウッー!」と、急に犬っぽくなるあずきちゃんでした。

ゆずに「未だ若い顔をしているね。かわいい!」とご主人と奥様に仰っていただきましたが、あずきちゃんの方はというと、やきもちを焼いているお顔をしているとのこと。

ご主人様にはお顔の表情であずきちゃんの気持ちがわかるんですね。

こんなコロナ禍の時期ですが、家族の一員であるあずきちゃんにご夫婦癒されているご様子・・そんなあずきちゃんとの出会いでした。(*^_^*)

 

 

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ワンちゃんと軽井沢

私自身、愛犬を亡くしてしまったこともあり、ワンコ連れで出掛けることがなくなり、しかも最近のコロナ禍影響の外出自粛もあり、なかなかこの辺の話題から遠ざかっておりましたが…

まだまだ感染拡大に関する心配はつきませんが、緊急事態宣言解除などもあり、久しぶりに軽井沢のお話し。

以前もたまにワンコ連れOKのお店の話題をアップしていましたが、今回は軽井沢の「ロンギングハウス」

こちらはホテルの併設ですが、食事のみもOK!その名も「野菜がおいしいレストラン」(^_^)

ワンコ連れは、外のテラス席であれば利用出来ますので、高原野菜などが使われたメニュー、新鮮なサラダビュッフェもあり美味しいです。

ランチなどオススメですよ!(^_^)

 

 

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ペット引き取り急増?!

前回、愛犬家住宅ネットワークの方とオンライン通話で打ち合わせした際、ここ最近のコロナ禍でペットを飼われる方が増えた、アメリカでも同時多発テロ事件以降に増えた、というお話しに触れましたが、先日ネットニュースを見ていたらちょうど関連する記事が出ていましたね。(^_^)

「コロナ禍のストレス和らげる素晴らしい友達、ペットの引き取りが急増」というタイトルで・・アメリカでは新型コロナウイルスの流行によって歓迎すべき状況が生まれているところもある、として、それが動物の保護・譲渡を行っている動物愛護施設とのことでした。

外出禁止令で家から出られない人たちが大挙して、保護施設から動物たちを引き取ったり、里親になったりしているらしいです。

しかも、外出制限によって家族全員が家にいたので、スムーズに受け入れることができたと・・なるほど、と納得してしまいました。(^o^)

やはり、コロナ禍の危機的な状況下で、普段と違うストレスが多い時に、それを和らげる癒しを求めてペットを引き取ったり里親になったりすることは、保護されている動物達にとっても、人間にとっても両方に良いことだと思います。

一匹、一頭でも多くの保護動物たちが、新しい家族として迎えられ、皆が幸せに暮らしていけたらいいですね。(^_^)

 

 

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近頃の散歩

わが家の愛犬が虹の橋を渡って1年半近くなろうとしています。

毎日一緒に過ごしていた家族ですから、居なくなったことになかなか慣れることなく時間だけは過ぎている今日この頃・・

最近外出自粛で仕事以外は家に居る時間も増えたためか、寂しさと癒やされたい気持ちが募っていて・・そんな時はどうしているかといいますと・・

奥さんの実家で飼っているワンコのお散歩代行させてもらってます。(^o^;)

あぁ、ワンコと一緒に歩くこの感覚・・懐かしいなぁ・・なんてしみじみ感じながら、でもリードを持つ手の感覚、歩調、クセの全てが違うのは、1年半経った今でも直ぐにハッキリわかるほど体は覚えているものですね。

春は近所にある小学校の桜が咲き、菜の花やムスカリなど沢山の花が咲いていますね。そんな季節の花を愛でながら、久しぶりの散歩を楽しんでいる今日この頃でした。(^_^)

 

 

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ペットとコロナウィルス

コロナウィルス感染・・ニュースや情報番組では観ない日がないという今日この頃です。

未曾有の事態で先が見えず、わからないことも多い中、先日また気になるニュースが・・

既にご存じの方も多いかと思われますが、海外では人間からイヌ・ネコに感染したと考えられる事例が複数あって、ネコの呼吸器や消化器に症状が出た例や、動物園の飼育員からトラに感染したとみられるケースもあるとのこと。(-_-;)

今のところペットから人間への感染は報告されていないそうですが、大切なペットが人間から感染しては大変なことです。

飼い主やその家族から、またお出かけやお散歩先で・・感染リスクは私たち人間と変わらない考えで接する必要があります。よそのワンちゃんにしても、ただ可愛いからとむやみに接触するのも考えなくてはならないかも知れませんね。

まだ数例ですので必ずしも感染するというわけではないらしいですが、感染経路がハッキリしない以上、私たち飼い主は、家族同様にペットたちの安全にも十分注意して過ごしましょう!(^_^)

参考ホームページ:厚生労働省/動物を飼育する方向けQ&Aはこちら →

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/doubutsu_qa__00001.html

 

 

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愛犬家住宅かわら版120~ウンチは大切な健康のバロメーター~

皆さんは、ワンちゃんやネコちゃんのうんちをきちんと毎日チェックしていますか?
「臭いからすぐに捨てちゃう!」「あまりよく見たことがない」…という飼い主さんは多いかも知れません。でも、うんちはとっても大切な健康のバロメーターなんです。

そこで今回の『愛犬家住宅・かわら版』では、「良いうんちの見分け方」や、「いつもと違ったうんちが出た場合に考えられる原因」についてご紹介したいと思います。

<良いうんちとは?>

① 細長い形をしており、コロンとしていくつかにまとまっています。

② ある程度の水分を含んでいて、少しツヤがあるのが理想的です。

③色は濃い目の黄土色が基本的ですが、フードによって多少異ることがあります。

④つかんでもくずれずに拾い上げられるくらいの固さが理想的です。

<いつものうんちと違う時に考えられる原因>

「いつもよりも臭い」

いつもとは違うものを食べたり、おやつやフードの食べ過ぎによって消化不良になり、未消化の食べ物がうんちに混ざっていると、臭くなることがあります。

また、穀物や油分が多いものを食べた時も臭くなります。

「いつもより柔らかい」

腸の中に細菌やウィルスが異常に繁殖してしまっているか、感染症や中毒を起こしている可能性、水分の取り過ぎや腐ったものを食べた時、脂肪分の多いものを食べ過ぎたり、急に新しいフードに切り替えることによって起こしている場合などもあります。

さらに、ストレスなど精神的な要因からウンチがやわらかくなることもあります。

「うんちに血が混じっている」

消化器系のどこかで出血が起きているサインです。鮮やかな赤い色の血が混じっている場合は、うんちが出る直前にある大腸からの出血であると考えられます。

また、黒っぽい血の場合には、小腸や胃での出血が起こっていることを示しています。うんちに血が混じっている状態が続くと、さらに状態が悪くなり、貧血も進行する恐れがあります。出血が続く場合には、早期に動物病院に診療に行きましょう。

このように、うんちはその日のペットの健康状態や、毎日のフードがちゃんとそのコに合っているかどうかなど、いろいろなことを教えてくれます。

うんちの状態をチェックすることで、ちょっとした体調の変化にも気づくことができるのです。ワンちゃん・ネコちゃんの健康のためにも、飼い主さんがうんちとしっかり向き合ってみることが大切ですね。(^_^)

 

 

 

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つけない方がいい名前って

昨年後半の台風被害に始まり、ここ最近の新型コロナウィルス感染症による様々な影響が出ている年度末へと続き、仕事の方がパンク状態になっている今日この頃。

住宅業界でも、住宅設備機器類がメーカーの受注停止に陥っていて流通の見通しが立たない状況です。(*_*)

そんな中、こちらの更新も滞りがちになってしまいスミマセン m(_ _)m

・・話は変わりますが、先日ネットで「ワンちゃんにつけない方がいい名前の特徴」なんて記事を見ましたので、ちょっとご紹介。(^_^)

特徴.1「身近にある名称をそのままつける」

ワンちゃんが始めの内は自分の名前を理解していない‥そんな時に飼い主さん家族が日常会話の中に単語として頻繁に使っている‥そうすると、いつまでもワンちゃんはそれを自分の名前だと認識しなくなってしまう。または逆に認識したとして、その単語の度に過度に反応してしまうなんてこともあるそうです。

特徴.2「長い名前」

ワンちゃんにとって短い名前の方が当然認識しやすいということですが、ワンちゃんは名前が長くても始めの方の単語の音にのみ反応するため、長いとその分しつけがしにくくなる、なんてことも。

特徴.3「聞き取りづらい名前」

これも同じで、ワンちゃんが自分が呼ばれているのか理解しにくいみたいです。

やはり、ワンちゃんにとっても理解しやすい自分の名前で、飼い主さんにちゃんと呼んでもらい、しっかり褒めてもらえたら嬉しいですよね。(^_^)

 

 

 

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